二次利用・改変自由!音楽事務所のためのライブ出張撮影(東京)|2名体制&RAW全納品
東京のライブハウスでの出張撮影をリリースしました。
2名体制で撮り逃しをしないように、また、よりたくさんの写真データを取得したいというバンド、また音楽事務所などの方々に向けてリリースをしました。
ライブハウス、コンサートホールなど、ある程度の大きさのある会場で二人体制のカメラマンであればかなり真価を発揮できると思っております。
また、二人体制のお値段にしては、お得な撮影料金となっております。
しっかりとした撮影データ、また破綻ない現像耐性の高いRAWデータをプロモーションなどの関係でもたくさん取得したいというバンド、また事務所などの方には弊社サービスは最適であると考えます。
Contents
弊社の出張撮影サービスの特徴
- RAWデータ全納品、
- JPEG撮って出し全納品
- 1時間につき18枚の規定枚数の高品質RAW現像
- 改変OKな柔軟な契約
弊社の出張撮影サービスでは上記の特徴があります。
RAWデータを全部くれるカメラマンは業界的には殆どいません。
また、著作人格権などの関係から、特別な契約を結ばない限りは通常は改変などをして使用することが法律上できません。
しっかりと未来に於いて問題が起こらないように、二次使用は自由な改変、などについて弊社の写真撮影では保証しております。
これだけのフルスペックの状態でカメラマンに依頼すると、1時間62,600円程度のお値段でいけることはまとな写真事務所や法人サービスではなかなかありません。またRAWデータを全て納品して渡してしまうなんてことも、通常のカメラマンではありません。
しかしながら、弊社ではご依頼を頂いて撮影したデータはお客様の大切な資産になるべきものであると思っております。
それ故に法律上の著作権は放棄しないものの、お客様自体に自由にご利用を頂けるように、法的な点、またカメラマン的な写真の商慣習的な点をなるべく緩和をしてお客様に快適に安心してご利用を頂けるようにしております。
その点について写真撮影サービスをリリースしている「Nich idea」のサイト内に記載しております。
バンドなどライブ撮影で過去にカメラマンと著作権人格権の侵害などトラブルがあった事務所担当者様、バンドの方へ
音楽関係の事務所の方、またエンタメ系ビジネスをしていらっしゃる方々の中でもしかすると過去に著作人格権の侵害などとカメラマンともめたという方々もいらっしゃるかもしれません。
撮影を依頼して、写真を納品してもらう側なのに、その写真に関してお客様に権利が全部あるわけではなく、改変もできない、とか自由に利用ができないなんてことは、かなりシンドイことであるでしょう。
なにより、頑張って音楽活動をしているバンド様、また楽団、などで売れてきた!と思ったら過去のカメラマンから、「過去のあのお写真の使用について商用利用なら使用料を支払う契約を結んでください」とか、グッズを作ってリリースしてしまった後に「著作人格権の侵害である故に商品販売を停止して下さい」などの問題が起きないとも限りません。
そのようなことが起これば目も当てられないですし、何よりも気分が良くないのではないでしょうか。
弊社では、そのようなトラブルがないように、弊社で撮影を頂いたお客さまで、音楽活動や舞台公演活動などの撮影した画像を資産としていつでも自由にご利用したいお客様のご要望を最大限に尊重させて頂きまして証明として法的な契約書も発行させて頂いております。
LINE、メール、でのお問合せは下記のページをご確認を頂きお気軽にお問合せ下さい。
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